協会概要

名 称
一般社団法人日本建設機械レンタル協会 東京支部
(東京建設機械レンタル協会)
設 立
昭和45年3月
会 長
小松崎 伸一郎
事務局
〒101-0038 東京都千代田区神田美倉町12-1 キヤビル5階 →アクセス(Googlemap)
TEL:03-3255-0515
FAX:03-3255-0516
取引銀行
三菱UFJ銀行 神田駅前支店
定款事業
(1)建設機械器具のレンタル事業に関する調査研究
(2)建設機械器具のレンタルに関する適正な流通施策の調査と研究
(3)建設機械器具の技術開発及びその推進
(4)建設機械器具レンタル業を営む会員の経営効率向上の為の共同研究
(5)その他本会の目的を達成するために必要な事業
会員数
正会員178社 賛助会員63社 (2019年9月末現在)
具体的な実施事項
・会員間の交流と情報交換
・適正な流通施策の調査
・研究と勉強会の開催
・可搬形発電機整備技術者講習の開催と試験の実施
・建設機械器具レンタル業
・管理者教育講習会の開催
・特別教育等各種勉強会の開催
・各種資格取得講習会の開催と資格取得への支援
・懇親会行事と親睦会の開催
・現場・工場見学会および海外視察研修会の開催

協会沿革

昭和44年3月
社団法人 東京建設機械業協会の中に第一リース会(リース業会社の集まり)として発足
昭和45年3月
東京建設機械リース業協会が誕生
(社団法人東京建設機械業協会から第一リース会が独立し設立)
東京を中心とした建設機械リース業社の協会として誕生
昭和45年4月
全国建設機械リース業連合会が発足
(社団法人東京建設機械業協会に大阪・名古屋、の三団体が統合)
昭和49年10月
社団法人 全国建設機械リース業連合会に組織変更
(全国建設機械リース業連合会が改組)
昭和57年10月
新東京建設機械リース業協会が発足
(東京建設機械リース業協会と日本重機械リース業会が合併)
昭和58年8月
社団法人 全国建設機械器具リース業協会としてスタート
(社団法人 全国建設機械リース業連合会より名称変更)
平成8年5月
東京建設機械リース業協会としてスタート
(新東京建設機械リース業協会より名称変更)
平成22年5月
社団法人全国建設機械器具リース業協会 東京支部と
任意団体 東京建設機械リース業協会の2組織でスタート
平成25年4月
一般社団法人日本建設機械レンタル協会東京支部としてスタート
(法人制度改革により一般社団法人に移行)
平成25年5月
任意団体の名称を東京建設機械レンタル協会に変更
平成27年5月
両組織の一本化を図り組織名称を
一般社団法人日本建設機械レンタル協会東京支部とする
(ただし、当分の間、東京建設機械レンタル協会を副称として使用する)
平成30年5月
「創立50周年祝賀会」開催

組織図

画像

役員名簿

支部長
小松崎 伸一郎
小松崎機械(株)
副支部長
福山 慎一
双葉リース(株)
副支部長
加藤 浩孝
(株)トーメイ
副支部長
川曲 幸生
(株)タケカワ建機
副支部長
小俣 智嗣
(株)オマタ土鑛機商會
副支部長
後藤 津義
(株)アクティオ
常任理事
山下 仁和
アクト建機(株)
常任理事
三瓶 靖
(株)サンペイ
常任理事
根本 忠康
(株)エービーリース機械
常任理事
今給黎 宣成
(株)イマギイレ
常任理事
原田 英雄
(株)アールアンドアール
理事
池田 勝信
(株)城南建材社
理事
野津 晃司
西尾レントオール(株)
理事
中山 誠太郎
コマツカスタマーサーポート(株)
理事
野本 芳英
(株)共英
理事
山岡 武市
(株)東京機材
理事
岡澤 真澄
(有)岡沢機械サービス
理事
市ヶ谷 昌彦
朝日機械産業(株)
理事
山部 雄経
信和リース(株)
理事
橋田 法清
新光重機(株)
理事
岡添 雅治
(有)茨城リース
理事
西條 博生
日立建機日本(株)
理事
山根 恵司
(株)カナモト
理事
小田 和功
ユナイト(株)
理事
高木 潤
和泉機械(株)
理事
響 太郎
(株)レンタルのニッケン
理事
鈴木 康友
鈴木機工(株)
理事
西村 直樹
(株)鶴商メンテナンス工業
理事
大音師 憲一
小川リース(株)
監事
黒米 臣行
(株)東リース
監事
小野寺 博之
(株)東部重機
賛助部会長
伊達 康二
(株)クボタ建機ジャパン
事務局長
大森 達也
日本建設機械レンタル協会 東京支部